安藤塾ロゴ

安藤塾社員が語る

入社3年目 角田遥平 入社2年目 平松快翔

社員の声

生徒の満足度を上げることで校舎を作っていくことができる人、数字を作ることが得意な人、成績を伸ばすことが得意な人、それぞれが人の役に立ち、人に影響を与え合いながら組織は強くなっているのだと感じました。そして、そういった強くなる流れが勢いであり、運勢の向いてくる塾なのだと感じました。はっきり行動することで、勢いを出し、清潔感や笑顔といった雰囲気が変わることで行動が変わる。そういった良いサイクルを作り出すことで、強い組織を作っていきたいと感じています。
私自身の強みを生徒や保護者に「寄り添う心」に自信をもって接していきたいと思います。先生と生徒の関係を、それにプラスして仲間や家族のような関係になれるよう、生徒からしたら自分の存在意義を見出してくれる存在、保護者からしたら子どもに愛情をもって接してくれる存在を忘れず、生徒・保護者と向き合っていきます。
「生徒は元気をもらいに塾に来ている」ということで、日々の授業だけ頑張ればいいのではなく、普段から声掛けを徹底し、校舎の雰囲気を良いものにしていけるよう心掛けていきたいと感じました。テストや模試の結果が良くなかった時など、特に生徒がマイナスの感情になってしまっている時、しっかりとプラスの感情へ導いてあげられるよう意識していきたいと思います。
 

PAGETOPへ